SUNDY GALLERY

RAY BARBEE MEETS THE MATTSON 2

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2009.5.31(SUN) Ray barbee meets The Mattson2 @GLOBAL TASTE

OPEN/19:30 START/20:30

ADV:4,000yen DOOR:4,500yen (Drink別途)

LIVE
Ray Barbee meets The Mattson2
moLo

GLOBAL TASTE (静岡市清水区中之郷1-4-11 054-345-5511)

チケットぴあ Pコード 323-592

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Ray Barbee(レイ・バービー)
トミー・ゲレロの盟友であり、現役のプロ・スケーターでもあるレイ・バービー。トーマス・キャンベルの主宰するgalaxiaより EP "Triumphant Procession" をリリース。UNGLY DUCKLINGとの共演などを経た後、「スプラウト」のサウンドトラックにも楽曲を提供し、また2005年2月に横浜で行われた "The Greenroom Festival" にも出演。2006年の3月に再来日し、日本のサーフ・シーンを牽引しavexより作品をリリースしているcaravanとの共演を果たした。日本のスケートボード、サーフ・カルチャーとの交流も深い。 2005年7月に発売された初のフルアルバム「In Full View」では、さらにそのメロウな世界観を増幅させ、多くの人の耳に心地よいサウンドを届けることとなった。 レイドバックしたアコースティックなギターサウンドと緩いリズムが織りなす様は、まさに今の西海岸の空気を表している。


The Mattson2(ザ・マットソン2)
ギター:Jared Mattson (ジャレッド・マットソン) ドラムス:Jonathan Mattson (ジョナサン・マットソン)
カリフォルニアはサンディエゴ出身の若干20歳の双子からなるマトソン2。ジャズやブルースを独自の解釈のもとアップデートし、普遍的な魅力と空間を持ったサウンドを奏でている。ジャズ理論特有のマナーを守りつつ若い感性が新たなサウンドを創り出し、ジャム・セッションの様で計算されたサウンド・プロダクションは、上品でスムースな空間を演出している。また、地元であるサンディエゴを中心にライブ・ハウスなどで活動を続け、レーベル・メイトである”gojogo”ともたびたび共演し、そして、地道な活動の末トーマス・キャンベルに見出され、今回、彼らにとって初となるタイトルをリリースすることとなった。 60年代〜70年代の古き良き音楽を現代に再構築した、若干20歳のオールド・マンである。

フライヤーには明記してありませんが、今回のチケットは250枚限定です。
反響が大きく完売もあり得ますのでチケット確保はお早めに〜♪
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by sundy-photo | 2009-05-31 00:00 | 告知